今月はお題あり。「うっとおしい」がテーマです。
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| シャチョーダイアリー 〜うっとーし〜っっっっ〜 |
例年よりかなり遅れて梅雨入りした、と同時に梅雨明けのような良いお天気が続いて
いる何とも皮肉な今年の入梅。で、今回は「うっとーし〜」のお題でお届けいたします。
このうっとーしー感覚は、各個人の気の持ちようでかなり違ってくるようです。同意
ではないかもしれませんが、「ストレス」に置き換えて考えてみます。ストレスを引き起こす要因「ストレッサー」のレベルが同じでも、Aさんは非常に不愉快に感じるのにBさんはさほど感じない、置かれている状況や過去の経験、各人の感受性で変わって来るんですね。実際、私個人は非常に忍耐強くうっとーしーと思うことはほとんどありませんが、当社のスタッフはそうではないようです。特に誰とはいいませんが、某社員ってきたらしょっちゅう、「うっとーしー」とか「うざい」とか怒っていますし…あっもうスペースが…またまたまた次回へ続く
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| (シャチョー!) |
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| 【うざったいなんか吹き飛ばせ/】 |
入社して、半年日々新鮮な体験をしているぶーちゃんです。うざったい事と言うか、自分自身今とても歯がゆい毎日を送っています。仕事でも新しい事にチャレンジすると他の仕事が、おざなりになってしまい自分では慎重に慎重に同じ事はミスをしないようにと注意しているのだけれども同じ過ちを繰り返しその繰り返しで、そういうことにうざったさを感じてしまいます。それとうざったいと思ったのは去年宅建でわっかたと思ったことが実は全然理解できていなかった事に正直ショックを受けています。なぜかというと去年より自分でも実感しているのが出来が悪くなっているからです。なんか文句ばっかりゆうと枕の草子みたいな文体になってしまうので(これはあくまでも私個人のイメージです。)、もっとプラス思考に考えていきたいと思います。出来ないことを出来るようになれば、その分自分が成長しているということ、昔NHKの教育TVで困った時がチャンスです〜と歌っていたペリカンの叔父さんがいたけれどもまさしく僕にとっては成長のチャンスなんだと勝手に思っています。このジメジメしたうざったい気持ちを吹き飛ばせるよう日々精進あるのみ…。
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| (体重が減りにくくなったぶーちゃん) |
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| 『湿気から「家」を守ろう!!』 |
うざったい梅雨時期の到来です!準備は万端ですか?過剰な湿気は大事な家を傷めるだけでなく、人の健康にも大きな影響を与えます。大切な住まいを長持ちさせるには、湿気対策がとても重要です。
なぜなら湿気は、建物の表面に結露したりカビの原因になったりするだけではありません。壁の中や床下などの見えないところで、大切な家の骨組みを腐らせてしまったり、白蟻の原因になったりすることもあるからです。ただし、これらは建て主自身ができる工夫点というより、設計者や工事会社に期待するところ。より快適・健康に暮らすために建て主自身が新築やリフォーム、あるいは日々の暮らしでできるアドバイスをお話したいと思います。
空気を動かして湿気を取り除く
人間が住みやすい環境はダニも好む環境。カビやダニは思いのほか湿度が低くても繁殖するそうです。気密性の高い現代の住宅では、汚れた空気だって室内に溜まってしまいがち。家具の背面や部屋の隅、結露した窓まわりは湿気が溜まりやすく、ハウスダストやカビの発生、建物を傷める原因となります。
(1)風の通り道をつくろう
風の通り道を計算して、窓や通気孔の位置をプランしましょう。
暖かい空気は上昇し、冷たい空気は下降します。この温度差で発生する気流を利用して、空気の入り口と出口をつくると、 家のなかに空気の通り道ができ、室内の汚れた空気とともに溜まった湿気も屋外に排出できます。また風は土地によって 南北、あるいは東西に吹いています。周囲の環境や空気の特性を理解して、より風がうまく抜けるプランを考えましょう。
(2)設備を上手に活用しよう
強力なドライ機能がついたエアコンを利用する方法もおすすめです。
空気は「正」圧から「負」圧へ動きます。この原理を利用して部屋の空気を引っ張り、外へ排出してくれる設備が換気扇。
これを上手に活用し、家の中の余分な湿気を外へ排出します。ちなみに床下を乾燥させたいのに…という方の場合、床下 換気扇という設備もありますから必要なら、ご一報を。
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| (ココリコでした) |
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| 『うっとうしい』 |
いよいよ梅雨入りということで、「うっとうしい・鬱陶しい」がハウジングニュースのお題となりました。さすが「シャチョー!」もの凄〜く安易で工夫もないお題。でも、意外と日常で使ってる言葉なんですね。とくに機嫌が悪いときなんかにね。で、ちょっと調べてみました「重苦しく陰気 邪魔煩わしい」「妨げになってうるさい」となっていました。つまり気分しだいということなんですよね。時間や心に余裕がないときにあれこれ聞かれたり、集中したいときに周りでバタバタされたりすると「あ〜っ!うっとうしい」と言ってしまう。うん?我が社にも空気が読めない鬱陶しい奴が・・・(笑)あはは気分次第です。でも、彼と梅雨どちらが鬱陶しいかな〜?あっ!つい真剣に比べて・・・
オホホホホッ(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
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(梅雨を避けて南の島に行きたい ねえさん Tom)
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| 事務員のひとりごと〜うっとおしいっ!〜 |
毎朝、会社に来て最初にするのがメールチェック。会社のアドレスは2個あるのだけれど、そのうちひとつのアドレスに届く迷惑メールの数がもうハンパない。会社のHPにアドレスを掲載してからというもの、多いときで1日に100通近く届くことも。毎朝これを削除をするのがひと仕事。ほんとうにうっとおしくて、うんざり。中には、必要なメールも含まれていたりするので、1通ずつタイトルや送信者名をチェックをしながら削除していかなければならない。明らかに出会い系サイトの案内と思われるタイトルや英文タイトルがついているようなメールは、サクっと削除をしてしまうので問題ない。困るのは、「お世話になります」「先日はありがとうございました」「○×(←名前)です」というような、お客様や取引業者さんからのメールと勘違いするようなタイトルのもの。先日思わず開いてしまったのは「健康診断のご案内」というタイトルのメール。毎年ちょうどこの時期に健康診断の申込みをするので、今年はメールで申込みなのか?と思い開いてみたら、出会い系サイトの案内でございました。まんまとやられた感じで、くやしい。そんな中で笑えるのが、あきらかに迷惑メールなのはわかっているのだけれど、思わず開きたくなってしまうようなタイトルのついたメール。
「お正月が終わる」(届いたのは5月末。いつまでお正月なんだ?)
「ユカリの赤裸々日記」(ユカリさんから定期的に届きます。)
「大盛りご飯」「厚切りパン」「クロワッサン」「今夜はハンバーグです!」「メンチじゃなくてミンチカツ」
(「大盛りご飯」「厚切りパン」は対になってるんですな。どれも食欲魔神の私を刺激するタイトルだ。)
「(´・ω・`)ノ凸"ちりんちりん♪」(カワイイ〜)
「あなたのアドレス、悪用されていませんか?」(悪用してるのはアンタだろうが)
こんな感じのあまりにバカバカしくて思わず笑ってしまうタイトルの中でも、秀逸だったのが下の2つ。
「ルパン三世より」
「お婆ちゃんの部屋に謎の生き物がいるんですが何だか分かりますか?」
くっくっく…両方とも、迷惑メールと知りつつも開いてみたくなりません?送信業者も普通のタイトルのメールを送るだけでは、今どき見てもらえないのでしょう。なんとかメールを見てもらおうという努力しているのは認める。認めるけれど、毎日100通も送りつけるのはいいかげんやめてもらえませんかね…
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| (Ann@事務員) |